日光杯全日本女子中学・高校生アイスホッケー大会 フォトギャラリー!随時追加中!
トップ 大会要項 トピックス チーム紹介 試合日程・結果 過去の大会 アクセス  
大会要項
TOP > 大会要項
日光杯全日本女子中学・高校生アイスホッケー大会開催要項 印刷時の注意
1、大会名
JOCジュニアオリンピックカップ大会 第13回日光杯全日本女子中学・高校生アイスホッケー大会
2、主催
公益財団法人日本アイスホッケー連盟・日光市・日光市教育委員会
3、主管
全日本女子中学・高校生アイスホッケー大会実行委員会(大会事務局)
4、競技主管
栃木県アイスホッケー連盟
5、後援
総務省・スポーツ庁・一般財団法人地域活性化センター・公益財団法人日本オリンピック委員会・栃木県・栃木県教育委員会・日光市体育協会・一般社団法人日光市観光協会・株式会社下野新聞社・株式会社栃木放送・株式会社エフエム栃木・株式会社とちぎテレビ・NHK宇都宮放送局(予定)
6、特別協賛
株式会社アカデミー(進学塾クオリィア)(予定)
7、協賛
一般財団法人日光市公共施設振興公社ほか(予定)
8、協力
日光市冬季活性化ネットワーク(予定)
9、期間
平成30年12月21日(金)〜24日(月)※競技は22日(土)〜
10、会場
栃木県立日光霧降アイスアリーナ/日光市所野2854番地先(TEL.0288-53-5881)
日光市細尾ドームリンク/日光市細尾町676番地12(TEL.0288-54-0474)
11、出場制限
次のブロックごとに定めた16チームとする。
北海道ブロック 4 東北ブロック 3 関東ブロック 2
北信越・東海ブロック 2 近畿ブロック 2
中四国・九州ブロック 2 開催地 1
出場チームの調整は各ブロックで行うこととする。
なお、定数に満たないブロックがある場合、競技主管連盟と調整を図り、別のブロックに割り当てることとする。
12、チーム構成
次のとおりに定めたチーム構成とする。
北海道ブロック…道内各連盟を単位とする選抜チーム
北海道以外のブロック…都府県連盟を単位とする選抜チーム
なお、上記のような選抜チーム編成が出来ないことへの救済措置として、同一ブロック内での合同選抜チーム編成も可とする。
13、競技方法
チーム数によって、トーナメント方式又は予選リーグ・決勝トーナメント方式とする。なお、トーナメント方式の場合は、敗者チームによる順位決定戦を行う。
14、競技日程
別紙のとおり
15、競技規則
IIHF国際競技規則に基づくほか、次のとおりとする。
  1. 競技時間・延長規定等については、競技方法確定後、競技主管連盟と調整を図り決定する。
  2. 全面を覆うフルフェイスマスク、ネックプロテクター及びマウスガードを必ず着用する。
  3. 原則として頭髪はヘルメットの中に収めるものとする。
  4. ジャージとストッキングは必ず統一したものを着用する。
16、参加資格
  1. 出場選手は、公益財団法人日本アイスホッケー連盟に登録している中学生女子又は高校生女子とし、各チームで保護者の承諾を得るものとする。
  2. 各チームは、選手の大会期間中及び参加往復途中における万一の事故に備え、傷害保険等に加入し、その加入証書等の写しを大会事務局に提出するものとする。
  3. 監督は、各ブロック理事長の承諾を得るものとする。
  4. 外国籍の選手は3名以内とする。
17、選手・役員
  1. 選手登録は25名以内とする。
  2. ベンチ入りの選手は、6名以上(GK1名含む)22名以内(GK2名以内)とする。
  3. GKが1名の場合、交代の必要が生じたときは、メンバー表のプレーヤーの中から1名をGKとすることができる。この場合、準備に10分を与え、プレーヤーシューズを許可する。(プレーヤーには戻れない。)
  4. 試合開始前に最低人数の選手と役員1名が揃わないチームは棄権したものと見做し、0対15の不戦敗とする。
  5. 試合中の傷病や怪我等により人数不足となり、試合続行が不可能となった場合は、当該チームは棄権と見做し、スコアは0対15とする。
18、日程変更
悪天候等やむを得ない事情により、試合日程の変更をする場合、競技主管連盟、当該チーム及び大会事務局と調整を図る。
19、抽選
平成30年10月27日(土)(予定)
公益財団法人日本アイスホッケー連盟事業本部長の立会いのもと、競技主管連盟において行う。抽選にあたっては、前12回大会上位4チーム(苫小牧選抜、帯広選抜、釧路選抜、札幌選抜)をシードとする。
20、表彰
チーム表彰
優   勝   賞状・文部科学大臣賞・日光杯(持ち回り)・トロフィー・メダル
準優勝   賞状・トロフィー・メダル
第3位   賞状・トロフィー・メダル
敢闘賞   賞状・盾
個人表彰
最優秀選手賞   メダル
ベスト6賞      メダル
※なお、JOCジュニアオリンピックカップ大会事業 実施要項に基づき、大会の最優秀選手に「JOCジュニアオリンピックカップ」を授与する。また、最優秀選手(1名)と優秀選手(1名)を有望選手としてJIHFからJOCに推薦する。
21、監督会議
平成30年12月21日(金)16時〜   栃木県立日光霧降アイスアリーナ
22、開会式
平成30年12月21日(金)17時〜   栃木県立日光霧降アイスアリーナ
23、スキルコンペティション
開会式終了後 氷上にてSkills Competitionを実施(20時終了予定)
  1. スケーティングスピード(lap skate)
  2. ブレイクアェイ(Breakaway)
※各チーム3名(GK1人、DF1人、FW1人)の参加とする。
※スキルコンペティション参加者は、防具に着替えて開会式に参加する。
※スキルコンペティション参加者は、指定様式にて事前に報告を必要とする。
※スキルコンペティション入賞者には、競技終了後、各部門表彰を行う。
24、表彰式
閉会式は行わず、平成30年12月24日(月)の決勝戦終了後、栃木県立日光霧降アイスアリーナにおいてチーム表彰及び各種表彰を行う。
25、申込
  1. (公財)日本アイスホッケー連盟FaceOffシステム大会申込フォーム(http://www.jihf.or.jp/meet/entry/)にログインして、必要事項をオンラインにて入力すること。
    ※ログインの際に必要な大会IDと大会パスワードは、大会事務局に照会すること。
  2. 大会申込フォームにオンライン入力後、プリントアウトし、所属加盟団体を通じ、(正)押印(副)コピーを下記に提出すること。
    (1)【正(押印原本)】公益財団法人日本アイスホッケー連盟
    〒150−8050東京都渋谷区神南1-1-1岸記念体育館内
    TEL 03−3481−2404 FAX 03−3481−2407
    (2)【副(コピー)】全日本女子中学・高校生アイスホッケー大会実行委員会事務局
    〒321-1292栃木県日光市今市本町1番地
    TEL/FAX/E-mail 下記問合せ先参照
  3. 同時に、プログラム用データ(名簿・チーム写真など)を指定様式にて、大会事務局まで提出すること。(電子メールにて提出)
  4. 締切:平成30年10月19日(金)正午必着
26、参加料
1チーム 10,000円 ※申込みと同時に、大会事務局の銀行口座に振り込むものとする。
振込先 足利銀行今市支店  普通口座 3499573
口座名:全日本女子中学高校生アイスホッケー大会実行委員会会長大嶋一生
27、公式練習
公式練習希望チームは、大会事務局に申込む。
割り当ては原則先着順とするが、遠方チームを優先に大会事務局で調整する。
(平成30年12月21日(金)10時〜15時 会場:日光市細尾ドームリンクのみ)
提出書類ダウンロード
大会要項(PDFファイル)
チームデータ(エクセルファイル)
オールメンバー表(エクセルファイル)
スキルコンペティション(エクセルファイル)
同意書(ワードファイル)
一括ダウンロード(zipファイル)
ダウンロードした申込書に必要事項を記入のうえ、メールにてお申し込みください。
問合せ先
全日本女子中学・高校生アイスホッケー大会実行委員会事務局
日光市教育委員会事務局スポーツ振興課 萩原 優吾
〒321−1292 栃木県日光市今市本町1番地 TEL 0288−21−5183 FAX 0288−21−5185
全日本女子中学・高校生アイスホッケー大会実行委員会事務局
〒321−1292 栃木県日光市今市本町1番地
日光市教育委員会スポーツ振興課
TEL 0288−21−5183 FAX 0288−21−5185
地域活性化センターロゴ この事業は、(一財)地域活性化センターのスポーツ拠点づくり推進事業の支援を受けて実施しています。
このサイト掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
このページのトップへ
Copyright 2007 日光杯全日本女子中学・高校生アイスホッケー大会 All Rights Reserved.